2016年6月 のアーカイブ

\(><)/ひゃーほーい

最近独り言が多く、ニコタマゴロウ様に
ちょくちょくご迷惑をお掛けしている、さな子ですw

(きっとひこうき雲様にも。。。ご迷惑を。反省・・・してます)




時間が経つのはあっという間・・ですね。
もう7月。。。。夏。。。。南国だーーーー!



毎年この時期になると、南国にいっているさな子ですが。
(去年は事情があり行けませんでしたが・・・)


必ず南国にいったらする事があります




それはパラグライダー



少し怖いですよね〜みなさんされたことありますか?


怖いなー落ちたらどうしょう。。。なんて。


でも安心してください w


ちょい高所恐怖症だったさな子でも
後ろにいるおじさまを信用しきったら飛べちゃうんですw
(信じるか信じないかはあなた次第ですが・・・)


お空にポイッと体を投げたら 

あ〜れ〜/////


あっという間にお空に向って上昇していきます。


あのゾワッと鳥肌がたつような、ゾクっとした感覚が一気に体中を巡って


私、お空を飛んでる? 嫌、落ちてる?w


↓こんな感じでw


飛んでしまったら怖いなんて気持ちはどこかへ消えてしまい


毎回満喫しているのですが。

ここのパラグライダーは、私用スマホを持って飛べちゃうので、

なかなか素敵な景色を自分で撮れちゃうのですw

※飛行中、スマホを紛失した場合は自己責任ですw



ま〜悲しいのは、日焼けで真黒なボディーをまとった

おじさまと飛ぶ事なのですが。。。。w





※スニーカー汚れてる〜wwww




ひゃっほーーい



南国に行ったら海もいいですが、空もおすすめです♪


みなさん是非チャレンジしてみてわ?



ひこうき雲のシネマメモ(^19^)


すみません少し遅れての投稿になります・・・。

しれっと更新。


趣味は映画鑑賞ですかねーと答えると

一番好きなのはなんですか?という会話がよくありますが、

この会話にいつも「う〜〜〜〜む」となっていたのですが

ついに最近、誰に聞かれても困らないようベスト3を決めました!


そのうちふたつは既にメモしたのですが、

残るもうひとつの映画が「ヴィレッジ」という映画です。


この映画。入社当初に獅子丸様にこの映画が好きなんですと伝えたところ

話題作りにレンタルショップで探して見て下さったのですが

なんと、なんと同じ名前の違うものを見てしまうという

とんでもなく申し訳ない2時間地獄の罠に(笑)!

後日「ひこ坊よ・・・アレおもしろくないのでは・・・」となり、

えー!お好みではなかったかぁ・・・っと粗筋を聞くや否や、

ひこも全く知らない同名映画でした。逆に見てみたい。


私の好きなヴィレッジは、シックスセンスの監督である

M・ナイト・シャマランさんが撮った映画です。


文字通りある「村」に関する物語なのですが、

その村は外界から閉鎖されてしまっている一風変わった村なんです。

村人たちはそこで、時が止まったような

ノスタルジックな雰囲気のまま毎日を平和に過ごしているのですが、

そこには村から出られない、出ては行けないある掟があるのです。


それは外に繋がる世界までを隔てている「森」に理由があります。

森にはある奇妙な生き物が棲んでいて、その境界線を超えないよう

村人達は様々な決まり事を守りながら暮らしているのですが

ある日、主人公の盲目の少女の友人であるノアが、

少女の恋人をナイフでめった刺しにするという事件が起きてしまいます。


彼女は村にはない薬を取りに行く為に、

森を抜けて外へ行くことを懇願するのですが

そこで、その村の秘密を知る事になってしまうのです。


そこでネタバレなんですけど(笑)、

この映画のみそは“意図的に”隔離された村であったというところなんです。

年長の者たちは昔、外の世界、所謂現代的な今の社会に住んでいたのですが

兄弟や親戚が皆、お金や欲のしがらみで殺害されてしまっていて

そんな争い事や事件が起こる街から離れて

自給自足の自分たちだけの無垢な村を作ろう、といったような

思想を持ったのが始まりなんですね。


村から出ては行けない架空の掟をつくり、

通貨すらもない村で、平和な暮らしを望み、子供たちを育んでいた。

けれど、そんな村でも人が人を殺めるような事が起きてしまった。

となると、我々が創ったはずの楽園はいったいなんだったのか。

というような、ぽっかりとした物悲しさと奇妙なまでの純粋さが好きでした。


少女は途中、森で例の怪物に襲われそうになるも

無事森を抜けて、周囲にいた青年に薬を貰い、閉ざされた村へと帰っていきます。

その青年は警備員なのですが、ウォーカー自然公園と書かれている車の文字を目の見えない彼女は読む事が出来ません。

アイヴィー・ウォーカーたちの住む村は、資産家ウォーカー氏の遺産によって作られた自然公園の中にある村であった・・という結末です。



-『ヴィレッジ』★★★★★


よくわからないんですけど、小気味の悪い話は好きなんですが、

ホラーはからきしダメです・・・。予告だけでも見たくないです・・。

映像ばかりか話でも怖いので、夏はそれ以外で盛り上がりたいですね!


ではでは。



「しゃべるのは難しい」の巻。


今日は非出勤日。

午前中にあらかたの仕事を片付け、

午後からは都議会の総務委員会を視聴していた。


十四時半から中継の終わる十八時頃までを視て思ったのだが、

しゃべるのは難しいと思った。

注目されているだけに、緊張して震えがちになっている議員。

聴衆を意識し過ぎてか、力が入り過ぎている議員。

禅問答のようになってしまった議員。


これらの人は段取り通りに進められず気の毒にさえ見えてきた。

きっと何度も何度も練習してきたろうに…。


その中で発言に抑揚をつけ、

段取り通りに事を運んでいる議員がいた。

あれは訓練だろうか、資質であろうか。


わたしも物売りのを生業にしているだけに、

大いに見習うべきものがあった。


お仕舞い。


2016年06月13日。


吉右衛門。


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