お忘れ物No.1は傘ですよね?


こんにちは。マーガレットです。


今日の都内の朝は雨模様でした。

雨模様というか土砂降りに近かったでしょうか?

ザアザアという雨音で目が覚めました。


10時ごろになるともうすっかり晴れて、

暑いくらいの日差しでしたね。


出勤のときには折りたたみ傘ではなく、

お気に入りの長い傘を持ってきたのですが、

帰りの電車で失くしそうで今から少し不安です…


今まで何本の雨傘や日傘を置き忘れてきていることか…

お恥ずかしいことに結構あります。


電車はもちろん、どこかのお手洗いに忘れたこともあります。


日傘は失くすたびに、

もう買わない方がいいんじゃないかと思います。


でも結局は夏の日差しに負けて渋々買ったり、

普通の折りたたみ傘だけれど、生地が黒いので、

それを代用したりを繰り返していました。


しかし今年は日傘の代用もして長年使っていた折りたたみ傘の

骨部分が折れてしまい、さすがに新しい折りたたみ傘を探すことに…


今回は晴雨兼用の折りたたみ傘を買いました。

強風が吹く度にキノコ傘になるのですが、

生地がかわいいのでこれも長持ちして欲しいところです。


ところで、書いていて思ったのですが、

折りたたみ傘をキノコ傘にして雨を溜める遊びは、

みなさん経験済みですよね?




メロンパンの逗子日記


こんにちは!メロンパンです。



もうすっかり秋の空気ですね!


まだ通勤路の並木道は緑の葉をつけておりますが、

そこを歩くたびにカサついた葉が落ちてくるのを見て、

秋のはじまりを感じています。


わくわく!(秋が好き)




・・・


秋が始まったというのに、早速夏の思い出のブログを書きます。笑


8月末に、逗子海岸に行ってまいりました!

(ザ!夏の話題です)



人生初の逗子に降り立ったのですが、降りていく人の多さにびっくり。


夏休みも最終日であろうに、皆海に向かっていく・・。

海水浴納めなのでしょうか。


普段海水浴をしない私は、

こんな夏の終わりだし海岸はガラガラかな〜なんて思っておりました。



大学生の頃は、毎年伊豆の白浜海岸に一泊二日で遊びに行っておりました。

毎年泊まっていた宿のオーナーさんはお元気だろうか・・・。


そんな元気いっぱいな大学時代から*****年が経ち、

社会人になって「ちゃんと水着で」海に来るのは初めて!


久しぶりの海に、到着まではソワソワしていたのですが、

いざ着くと、そんな気持ちは忘れて歓声をあげておりました。



忘れかけていた海の家のシステムを思い出しつつ、

(今、逗子海岸では海の家は一律料金なのだそうです!)

フィーリングで決めた海の家でロッカーと更衣室をレンタルし、


いざ!



海へはまだ入らず、いざ、ビールを飲みました。笑



太陽の下の冷たいビールは最高です。

記憶にないですが、おそらく大学生のメロンパンも

同じ始め方をしていたんじゃないかと思います。



しばらくビールを楽しんで、

本当にいよいよ入った海でしたが、


海水ってこんなに「塩」でしたっけ?


間抜けな質問ですね。



久しぶりに味わう(波が来て強制的に味わいました)海水は、

とてつもなくしょっっっっっぱかったです。


そんな海水にヒイヒイ言いながらも、

波に遊ばれながらも、化粧が落ちながらも、

海の中で思うことは「なんで社会人になってから来なかったんだ?」です。


なんとなく大人になるにつれ

海というものから遠ざかっていましたが、

久しぶりの海は昔と何も変わらず私を楽しませてくれました。



夕暮れから夜の海まで、その日は一日中海を楽しみ続けて、

倦怠感たっぷりの体を引き摺って帰宅したのでした。

しかも我慢できずに最寄駅からタクシーで。


この辺りは、「昔と何も変わらず」ではなく、

時の流れを残酷なほど感じましたが・・・・。




来年も遊んでね、海!








ツイッター


ツイッターを始めた。

と、いっても上っ面だけでも習得しようとしてのこと。

マーガレットを師に日々、更新をしている。

やり始めの頃は140文字にまとめることができなくて、(続く)だの(続き)だのと禁じ手を使っていたが、最近、漸く要領を得つつある。

未習得ではあるが画像の取り込みも、真似事ながらやってみた。

短文だけに味気ないが、スラスラと書き終えることができる。

今しばらく、続けてみようと思う。


零和元年9月15日

吉右衛門


乳歯

はじめまして。グリコです。
よろしくお願いします。

さて私には小学1年生の娘がいます。
歯の生え変わりの時期に突入していて、今までに3本抜けています。そしてまた数ヶ月前から上の前歯がグラグラしていましたが、4本目となると本人も余裕があるようで、宿題の答えを考えてる時などに、鉛筆でその歯を小突いたり、舌で後ろからグイグイ押したりしていました。
でも歯の側もなかなかしぶとく膠着状態が続いていましたが、今日のお昼に分厚いハムカツを噛んだ瞬間、一気にあと一歩のところまで進みました。それでも最後の決定打に欠けるまま、夕方の習い事の時間になりました。

終わる頃に迎えに行ってみると、ニヤニヤしながら娘がこちらに近づいてきました。

「バク転したら抜けたよ〜」

⁉︎
私が子供の頃は、歯の根元に糸を結びつけて地味にちょっとずつ引っ張って抜いていたのに、最近の子は派手というか華やかに抜くのね。と思いました。

何はともあれ、乳歯さん 6年間ありがとうございました。綺麗に洗って大切に箱に入れて保管させてもらいます。
意外と早く大人の歯が生えてきてしまうので、今の貴重な歯抜け顔を楽しませてもらおうと思います。
この 気の抜けた笑顔を糧に来週もお仕事を頑張ろうと思います。

いつかの雨模様


こんにちは。マーガレットです。


そろそろ秋めいてきたでしょうか。

8月末日の都内はあいにくの雨模様です。今年は雨が多いですよね。


夏の雨というと個人的には大学時代に行った、

友人たちとのキャンプを思い出します。


普段キャンプをするメンバーではない私たち。

慣れないキャンプとはいえ、興味は全員強く、

当日までずっと楽しみにしておりました。


しかし、数日前の天気予報では、

無情にも東京に台風が直撃するとの予告が出ていました。


全員で話し合い、キャンプ場の方とも話し合い、

来ても良いという言葉に、雨天決行とすることに。


そして迎えたキャンプ当日。

台風が近づいて、じめじめとした山に降り立ちました。

キャンプ場に着いてみれば、私たち以外は皆さんキャンセルとのこと… 。笑


貸切状態の屋根のある炊事場でBBQ。

だんだんと強くなる雨に、なぜか笑いも込み上げてくる状態に。


しかし翌朝起きてみれば雨音は止んでおり、

外に出てみればむあっとした空気。


台風一過。湿気はあれどキラキラと差し込む太陽に、笑顔になる私たち。


キャンプ場の方からは「上流にあるダムから放流」をするというお達しがあり、

川に近づかずに様子を見ていると、ドオドオと流れる合流に興味津々な私たち。


「なかなか見れない光景だね」とは、

だれのセリフだったのか、今では曖昧です。



そんな思い出を振り返りつつ、

穏やかな秋の訪れを心待ちにしています。


(私が言えたことではないですが、台風などの時は、

不要不急の外出は控えないとですね)


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