投稿者のアーカイブ

食レポ!もうすぐ夏ですね!

こんにちは!テレサです。

最近とても暑いですね。みなさんはバテていないですか。

私は暑くてバテそうです!

おまけに外に出ると日焼けで肌がじりじりしてしまいます…


そんな日には冷たくて美味しい写真をパチリ!




こちらは茨城県にあるハンバーグのお店でいただいたデザートです。


マンゴーのひんやりしたソルベージュ、

口に入れるとまろやかな甘酸っぱい味わいが爽やかに弾けます。

そして、ココナッツプリンのつるんとした舌触り、

プリンのやわらかい甘さと上にかかった甘酸っぱいマンゴーソースが

とてもマッチしてアイスで冷えすぎた口の中を癒します。


ひとくち、ふたくち…アイスとプリンを交互に食べていたら

あっという間にペロリと平らげてしまいました。


ハンバーグは写真を撮り忘れてしまったのですが、

私が今まで人生で食べた中でいっっちばん美味しいハンバーグでした!

もうファミレスのハンバーグは食べられないくらいには…

ほっぺたが落ちるとはまさにあのことを言うのだなと思いました。




さて先日、吉右衛門さまに連れられて

横浜中華街にてエビチリを食べに行きました。


吉「日本一美味しいエビチリだから!」




ええええ!日本一美味しい!?

日本一美味しい、って想像がつかない…。


でもその日の私はとーーっても腹ペコで頭の中がエビチリでいっぱいになりました。

いよいよお店に到着、メニューを広げるとたしかに美味しそう。

でも、ぱっと見は普通のエビチリの写真で

どうしてこれが日本一美味しいのだろう?と疑問に思っていました。


注文するギリギリまで「3~4人前じゃなくていいのか?」と聞かれましたが、

私は怖気付いて1~2人前を注文しました。笑


厨房がエビチリの大量注文で若干パニックになっていましたが、

いよいよエビチリが目の前に!


どーん!!





…エビ?

え……エビ大きくないですか…∑(゚Д゚)


数尾のエビが鮮やかな朱色のソースに絡まって

文字通りごろごろと、お皿に乗っていました。


お腹が減ってもう我慢ができない!

早速いただきまーす!

ぱくり、と1尾口に含むと、

これは…!口の中がエビでいっぱい!!

1尾しか口に入れていないのにほっぺたがエビでいっぱい!!


噛めば噛むほどエビチリのジューシーな味とうまみが口いっぱいに広がり、

ほどよい甘辛さとぷりぷりのエビの引き締まった身の弾力が舌の上で弾んでいます。

これは、まさしく、



日 本 一 の エ ビ チ リ ! !



1~2人前を注文するんじゃなかった…

3~4人前なんて余裕で食べれた…


最後の1尾を箸で掴みながら、別れを惜しむようにしっかりと口の中で噛み締めました。


いろんな人の投稿で、今回も立て続けの食レポになってしまいましたが、

みなさまも美味しいものを食べて活力を養ってくださいね!


つらつらだらだら趣味の話とか

こんにちは。春、といえどまだまだ肌寒い日が続きますね…。

花粉症なのか鼻風邪なのか、ズーズーしている昨今です。


ナウナウさんが焼きたけのこをあげていましたが、私もついこの前食べました!

甘くて食感がよくて…塩だけの味付けなのになんて美味しいのでしょう…

たけのこ大好きです。




焼きたけのこ



さて、何を書こうかとカメラロールを漁っても、落書きの写真が出てくるばかり…



ずんだ餅?アオバトです(イラスト)



最近なにもしていないのか、写真を撮らない主義なのか笑

いま流行りのインスタグラムなどをきちんと更新していれば、こんなに写真に困ることはないのに笑


では、私の趣味の話をば。

私の好きなことの一つに温泉巡りがあります。

温泉、いいですよね。温泉に入って美味しいご飯を食べて

ありきたりのお土産やさんをふらふらしつつ、温泉饅頭を食べ歩き…。

体力がない私の趣味にはもってこいの温泉です。



箱根、鬼怒川、草津、伊香保、日光…

関東以外では岐阜に行ったり、石川に行ったり、山梨に行ったり。

都会の喧騒から離れ、露天風呂に浸かりゆったりできるのがとてもいいです。





これらは草津の画像ですが、岐阜県はよかったですよ!

私は飛騨・高山へ行ったのですが、飛騨牛のこれまた美味しいこと美味しいこと。

携帯を変えてしまったせいで、カメラロールから消えてしまったのが

残念なことこの上ないですが、ぜひ飛騨牛のあぶり握り寿司を食べてみてください。

(温泉は!?)




さてさてそうは言いつつも、なかなか遠出はお金も時間も難しいですよね。

いまでは東京や東京近辺にも温泉施設ができましたが、

スパ、というのでしょうか。水道橋、豊島園、お台場…その他もろもろ。


私は遠出ができないときは東京近辺の温泉施設に足を運んでいます。

休憩処(ラウンジ)が充実しており、一日ごろごろしていられる…

それでいて、日常とは少し離れた贅沢な時間を味わえる…

ご飯や飲み物はお洒落だし、お風呂は広いし露天風呂もあり入り放題…!

本当にゆっくりかつ充実できるひとときです。

ご飯なんかは有料なので、調子にのると財布があっちゅう間に

からっぽということもしょっちゅうです。笑


※ちなみに上の焼きたけのこも都内の温泉施設で食べたものです!



いつも一緒に行ってくれる友達がいるのですが、

月一回はこういう時間を作ってごろごろするのが定例になってきました。笑


ただ、今月は千葉の某国へ遊びに行くことに…!

もちろんとっっっても楽しみだけど、今月のゆっくりした時間はどこでとればいいんだ!?

と、脆弱体質の私の戯言でした。笑



あ、おすすめの温泉やお風呂があったらぜひぜひ教えてください!!




すごく好きな漫画のお話(こんなブログでごめんなさい笑)

こんにちは!テレサです。

みなさんのコメントに「体調には気を付けていきたいですね!」

なんて言っていたにもかかわらず、

私が見事にインフルエンザになりました…泣

まだまだ流行っているそうなので、みなさん注意してくださいね。


今月はいろんなことがありました。

舞台を見に行き、小劇場を見に行き、映画を見に行き…

こうして見てみるとなんだか文化的活動って感じですね。笑

今月は1週間インフルエンザで出費がなかったこともあり

ガイドブックにグッズ、サウンドトラック…

色んなものを衝動買いしました( ^ω^ )


観に行った舞台は、私の大好きな某高校野球漫画を舞台化したものです。

この漫画、すごく好きなので簡単なあらすじを書きますね。



主人公は中学生時代に祖父の経営する中高一貫校の野球部に所属していました。

「経営者の孫だから」という監督のひいきで投手をやっている、

そんな理由でチームメイトから段々いじめられるようになり、

試合も負け続きになってしまいます。

彼はそれでも中学三年間、投手の座を譲らずに過ごしますが、

いじめを受け続けた主人公は自信がどんどんなくなり、高校は転校することに。


転校した高校先の部活紹介を迷いながら

「もう野球はやめよう…」「投手ができないなら野球部に入っても意味がない」

と思いつつもグラウンドに足を運ぶと

女監督に肩を掴まれ無理やりグラウンドの中へ連れられてしまいます。


そこにいたのは、まだ一年生だけの9人の男子生徒達と顧問の先生らしき人。

そう、主人公が連れられてきたのは

今年から新設したばかりの硬式野球部だったのです。

野球経験者で投手だったのは幸いにも主人公のみ。

「ここならもう一度投手ができるかも」

と一瞬頭をよぎりますが、やっぱり入部はやめようと心が揺らぎ

泣き出してしまいます。


周りにいた男子生徒達は突然泣き出した主人公に動揺しながらも、

入部をやめる理由を聞くと

「経営者の孫で、ひいきで投手にしてもらっているとわかっていながら、

中学三年間マウンド(投手が投げる場所のこと)を譲らなかった

嫌な奴だから…」

と細々と話しました。


そこへ、捕手経験のある一人が

「とりあえず、いまここで投げてみなよ」

とボールを渡し、主人公も

「一回投げたら、もう終わりにしよう」

と意を決して投げてみることに。


「こんなに卑屈で面倒臭そうな投手なら、

わざわざ引き止めなくてもいいのかも…」

と思いながらミットを構えると

思いの外面白い球が飛んでくることに気がつきます。


実はこの主人公は投げることが誰よりも大好きで、

誰よりも投球の練習をした結果、

ストライクゾーンが9分割、球種を4種持っているという

天才的なコントロールセンスを身につけた投手になったのです。


捕手は弱音を吐き続ける主人公に対し

ある言葉を投げて野球部にとどまらせます。


「俺がお前を本当のエースにしてやる。ただし、俺のサインには首を振るな。

サインに首を振る投手は大嫌いなんだ。」


(※捕手が投手に「こういう球種でこういう位置に投げてね~」ってサインを送り

投手はそれに対して「わかったよー」というときは頷き。

「それは投げたくないよー」というときは首振り、拒否をします。)



野球未経験者でルールも全然わからない私でも

漫画を読んでいくうちに、なんとなくこんな感じか!

とわかるようになりました。


ここから高校生たちの成長していく姿が魅力的で、

ピッチャーにしろバッターにしろ相手選手にしろ

一球一球に対する心理描写がすっごく繊細に描かれています。

私はこの漫画の主人公がとても好きで…

というのも他の漫画にあるような強気な投手ではなく

超のつくほど弱気で自信がない投手なのがまた共感をしてしまいます。笑


いろんな漫画を読んでいますが、

この漫画ほどどハマりした漫画はなく、漫画とアニメを見すぎて

シーンや台詞を熱弁してたらドン引きされました。

皆さんもはまっているものがあったら…気をつけてください(^_^;)

(えっ締めそれ!?)


もふもふ始め

新年明けましておめでとうございます!
本年もどうぞよろしくお願いいたします。


皆様はどのような年越しを過ごされましたか。
私は両親が田舎に帰っていたので、
映画・DVD三昧で年明けを迎えました。



さて、テレサといえばペットのまるの話ですね。

まるは親が帰省しているせいで、

とーっても寂しがっています(´Д` )

そんなに!?ってくらいにゃーにゃー鳴いては気を引いて

ずっとそわそわして落ち着きがない様子です。

今日お母さんが帰ってくるからもう少しの辛抱…!



寂しそうにしがみつくまる。




そんな私はまるをほっぽってどこへ行ったかというと、

年明けからフクロウをもふもふできる某所に行っておりました!


店員さん「お姉さん、もふもふ始めしましたか?」

テレサ「え、もふ…もふ?」

店員さん「フェネックやハリネズミ、フクロウもたくさんいるんですよ」

テレサ「え!?それはもふもふしなければっ!!」


店員さんに連れられ、入るとそこにはたくさんの小動物やフクロウが!


中でも目に留まったのがメンフクロウ!



この三兄弟感がなんとも言えませんでしたね。

早速、一羽腕に乗せてもらいました。

ひぃーーーーーー!!!!

かわいいーーーーー!!!

こっち見てるーーー!!!


カメラ目線、いただきました!!!!


あっという間に戯れの時間は過ぎ、終わりの時間…。

とっても名残惜しかったです。


フクロウと戯れるなんて非日常を滅多に体験できなかったので

とっても楽しかったです(*^^*)


もふもふ始め。いいですよ。おすすめです。


以上、テレサでした。

本年もみなさんにとって良い年になりますように。

まるとリリィのおはなし


こんにちは。
テレサ(旧姓:ジュリエット)です。
赤い帽子のヒゲのおじさんがキノコをとると大きくなる…
その某アクションゲームに出てくる、餅みたいなオバケがこの名前ですね。
私はあのキャラクター可愛くて好きです。
なので、この名前も気に入っています。笑


さて、前回はペットのまるのお話をしましたが
今回はまるの前に飼っていた猫の話もしようと思います。


ごめん寝m(_ _)m

アメリカンショートヘアの女の子。

名前はリリィです。


出会いは私が5歳の頃、母が保護猫から1匹もらってたところから始まります。
結構気が強く、マイペースで、喧嘩も強い
そして何より食いしん坊な猫でした。
隙を見て食べ物を取ったり、
台所に置いておいたものを咥えて逃げたり…
結構手を焼いたのを覚えています笑


でも、夜は布団に入れてと頭をちょんちょんしておねだりしてきたり、
昼寝をしていると隣でゴロゴロ喉を鳴らして寝ていたり、
まさしくツンデレ!な猫で憎めない子でした。



出会ってから16年…
リリィは腎臓病になってしまいました。
そのときのリリィの年齢は17歳。
人間からするともう高齢のおばあちゃんです。


ずっとリリィと一緒に暮らしていた私たち家族は
どうしよう…と心がざわつきました。
寿命とはいえ、やはり弱っていく姿を見るのは胸が痛くなります。
家で点滴を打ったり腎臓食に変えたり看病をしていたのですが、
病状はどんどん悪化していきました。



そんなとき、我が家に飛び込んできた小さな戦士がまるです。


それまで母は「リリィちゃんのほかに飼うなんてありえない!」
と言っていたのですが、拾った子猫を見るとそんなことも言っていられないようで


「飼おう!」


と意気揚々に即決してくれました。笑


問題はリリィで、17年間自分以外の猫が同じ空間にいることがなかったので
子猫を受け入れられるのか…という不安がありました。
最初は怖がって避けていたようですが、何日かすると慣れて…


一緒に寝るようになりました(^_^*)


まるが来てから2ヶ月ほどでしょうか。
リリィは深夜0:30に母の手の中で深い眠りにつきました。


たくさんありがとうと言葉をかけて見守る中、
リリィはペット葬の人に連れられました。
少し悲しみましたが、生後2ヶ月のやんちゃな子猫の世話焼きに目まぐるしく
私も母もリリィの死に悲しみすぎることはありませんでした。
たぶんまるはそんな私たちのことなど知らずに遊んでいるだけなのかもしれませんが、
まるのおかげでたくさん救われました。


今月はリリィの命月なので、お墓まいりに行こうと思っています(*^_^*)
一緒に生活してくれる猫達にたくさん救われて
幸せな日々を送ってきたテレサなのでした。



カレンダー
2018年6月
« 5月    
 12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930